巻き爪ブロックの使い方

 

 

 


巻き爪ブロックの使い方について

いくら巻き爪の矯正に適していると言っても、使用するのに手間がかかってしまうのではお手上げですが、巻き爪ブロックの使い方は非常に簡単となっております。

 

そこまで難しくはありませんし、慣れれば10秒程度で装着できるので、巻き爪ブロックは多くの方から支持を得ているのです。

 

巻き爪ブロックの使い方は、器具であるバネを巻き爪が引き起こされている親指の端に引っ掛け、そこから反対側に付けるだけとなっております。

 

取り付け具とバネを一緒に持ち、指で押し込むようにすればより簡単に装着することができるでしょう。

 

爪と肉の間に隙間がなく、バネが上手く引っ掛けられないという方は、取り付け具で先端を上手く滑り込ませた後、指でグッと押し込むようにしていきます。

 

手先が器用でないという方でも使い方が難しくないというところが巻き爪ブロックの大きな特徴で、製品と一緒にガイドブックも一セットになっているので、問題はないはずです。

 

そして、バネを巻き爪が引き起こされている部分に付けた後、その上からカバーを貼れば完了となります。

 

元々、巻き爪ブロックはスタイリッシュなデザインとなっておりますし、カバーを貼れば目立たないので、巻き爪を矯正していることが気付かれることはありません。

 

もちろん、靴下や靴を履いたまま矯正できますし、大きな力を加えなければ外れる心配はないはずです。

 

自宅で巻き爪を矯正できる製品の中で、巻き爪ブロックが最も人気なので、興味がある方は一度試してみてください。

 

 

>>> 巻き爪ブロックの詳細はこちら

 

 

さて、上記で巻き爪ブロックの使い方について詳しく説明致しましたが、たったこれだけの手順で巻き爪によって引き起こされていた痛みを解消できます。

 

弾力性のあるバネを付けることで爪が上へと持ち上がり、肉に食い込むという症状を抑えられるので、痛みを直ぐに軽減できるというわけです。

 

実際に、巻き爪ブロックを使用した方の中の約8割が、装着してから10分以内にその違いを体感しており、日常生活が楽になったと回答しております。

 

親指に痛みが生じていると、歩行も困難になりますし、日常生活に支障が出る可能性も十分にありますが、巻き爪ブロックさえあれば苦しい毎日から逃れることができるのではないでしょうか。

 

もちろん、ただ一時的に痛みを和らげるような製品ではなく、長期的に装着していれば少しずつ巻き爪は正常な形へと戻っていくので、使用する価値は大いにあります。

 

 


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